照国神社

社 史

祭神は安政5年(1858)50歳で薨去されました。御治世僅か7年でありましたが、この間、明治維新に活躍した多くの人材を育成しておられます。文久3年(1863)には御生前の幾多の御事蹟を称えて、勅命により照園大明神の御神号が授けられました。 そして、一社を南泉院の郭内に創建し、元治元年照國神社と称しました。当社は明治6年県社、明治15年別格官幣社に列格せられ、今日、鹿児島県の総守護神・氏神様として尊崇されております。

ご祭神

島津斉彬公

アクセス

鹿児島市照国町19-35
YAHOO地図より


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鳥居手水舎手水鉢
神門休憩所斉鶴
島津斉彬公像鹿児島護国神社 頓宮

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